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【映画】『ワンダーウーマン』最強の女性戦士が地球を大胆に救っちゃう!【スタイル抜群の女王が現代世界を飛びまわるぜ!】感想・レビュー

こんにちは、ぽんです

いつも訪問ありがとうございます

 

今回は2017年公開の作品『ワンダーウーマン(Wonder Woman)』の感想・レビュー記事です

もう絶賛ヒーローものにハマっております

この新境地を開いてくれた『THE BOYS』には感謝しかありません

おかげで、子供にスーパーマンの服を買って、二日に1回着させているくらいです

 

さて、今回は強い女性ヒーロー、ワンダーウーマンが主人公とのこと

『THE BOYS』では、私の推しキャラであるクイーン・メイヴがそのポジションでしたね

さて、この作品はどんなワクワクするシーンを見せてくれるのでしょうか!

 

それではどうぞ!

 

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『ワンダーウーマン』あらすじ

女性だけが住む島、セミッシラで育ったアマゾン族の王女ダイアナは、幼い頃から戦士になることを夢見ていた。母親であるヒッポリタ女王はダイアナの身を案じ、戦い方を学ぶことを禁止していたが、ヒッポリタの妹で史上最強の将軍と呼ばれたアンティオペの説得もあり、誰よりも過酷な修行を繰り返し、アンティオペに勝るとも劣らない強さを得る。

ある日、成長したダイアナは偶然「外の世界」から舞い込み、海岸で墜落事故を起こしたスティーブ・トレバーを救出する。真実の投げ縄を使って彼からドクター・ポイズンマスタードガスの新兵器を開発していることを聞き出し、ダイアナは「外の世界」の悲惨さにショックを受ける。戦いを引き起こす首謀者・ルーデンドルフ総監こそが戦いの神アレスと確信したダイアナは、トレバーとともに「外の世界」へ旅立ち、戦争の早期終結のためロンドンへ向かう。

ダイアナは「外の世界」の異文化に戸惑いながらも、スティーブが集めた仲間の力を借りつつ、戦場の最前線や要人の祝賀会へ赴いてルーデンドルフを探し、ついに倒すことに成功する。しかしその後も戦争は終結せず、それが世界に平和をもたらす唯一の方法だと信じていたダイアナは、現実に打ちのめされてしまう。その時パトリック卿に成り代わっていたアレスがダイアナの前に姿を現し、「戦争こそ人間の本性だ」とその愚かさを説き、協力して人間を一掃し世界を再創造するよう迫る。人間の「悪」に失望していたダイアナはその言葉に籠絡されかけるが、トレバーとの会話を思い出し、人間の「善」の部分を思い直す。人間の愚かさを受け入れ、与えられた力を守るために使う決心をしたダイアナは、真の力を解放してアレスとの戦いに決着をつける。やがてロンドンで休戦協定が締結され、戦争は終わりを迎えた。

それから時は流れ、現代のダイアナは、ブルース・ウェインから送られた当時の写真を眺めながらトレバーとの約束を再確認する。

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『ワンダーウーマン』感想・レビュー

最強のアマゾン族の戦士が地球を救う!

この作品は、フェミニズムがなんだとかという難しい観点ではなく、純粋な素人目線で感想を書きたいと思います

 

やってくれました!カッコよくで美人な人!大好き!

ガル・ガドットさんは初めてお目にかかりましたが、その手足の長さとか顔立ちのきれいさとか肌のきめ細やかさとか、もうそこが最強の戦士です

 

わたしがもっとスタイルが良かったら、来年のハロウィーンにはワンダーウーマンのコスプレをしたいくらいです(毎年していないですけどね(笑))

 

『ワイルド・スピード』にも出演されているとのことで、これは時間を作ってまた観たいな〜

 

キャラクターとしては、憎めないキャラですよね

自身の使命を全うするために、二度と戻れない旅に行く決意とか(母との別れもそんなにさっくりでいいのか)正義のために自分を大いに使ったりとか、ちょっと猪突猛進のところがあるけれども、そこがまた愛らしいキャラですよね

 

友達にいると「え、ちょっと待って。もう少し話し合ってから…あ〜いっちゃった」となりそうな元気いっぱいの女性ですね

頼もしさはナンバーワン!

 

華麗なアクションシーンをたくさん見せてくれます

かつて流行った”絶対領域”の素晴らしさにも気づけました

 

覚悟を決めて戦う戦士、美しい

ストーリーをガンガン進めてくれるので、見ていて爽快感もあるキャラでした

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え、ちょっと、アルマゲドンみたいなラストなんですか?!

ストーリーに関して言えば、分かりやすい展開で、疲れた頭でもよくわかる展開となっており、非常に助かりました

そこまで危険なシーンやグロテスクなシーンもないので、家族で見てもいい作品かもしれません

(金曜とか土曜のムービーデーにね)

 

映画を見るときには、いつも落ちを予想しながら見る癖があるのですが、やはりスティーブは、あの最後になってしまいましたね

ハッピーエンドで終わるかなと思いきや、まさかのアルマゲドンの展開!

これには、ブルース・ウィリス大好きな私にとっては最高の展開でした

(空中で爆発した毒ガスは問題なく空気中で効果がなくなったということでよいのか?)

ただ、『アルマゲドン』だと、最後は気持ちよさそうに目を瞑って終わりますが、『ワンダーウーマン』では「ハハハ!」と白い歯を見せてチリとなりましたね

そこもなんだかお涙頂戴ではなく、勢いがあって好きです

 

映画冒頭にあった写真の謎も解明されて、すっきりおしまい…と思いきや、これはなんだか楽しみな展開に!

(次に続く)

 

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続編あるって!これは見るしかない!

最後に、ワンダーウーマンが”ブルース”という方にメールを書いているものの、「ブルースって?何者?」と思いました

これは集中力がなさすぎて、私が重要人物をすっ飛ばしたのか?と思ってググってみると、まあまあこれはやられました

どうも続編があるんですって

 

それもそうですよね

どう考えても、時系列が合わない

 

ワンダーウーマンが飛び込んだのは、第一次世界大戦の最中のはず

でも、冒頭のシーンやワンダーウーマンが回想をしているシーンは、明らかに現代

パソコンなんて、まさにその象徴ですし、冒頭のシーンでは現代の服をカッコよく着こなして、フランスのルーブル美術館を闊歩しているではありませんか

 

しかもしかも!

あのアルマゲドンラストを迎えたスティーブが、続編である『ワンダーウーマン1984』に登場するらしいではないですか!

謎のブルースの存在もそうですが、スティーブがどう活躍するのも楽しみです

こういう落ちは嫌いではないです(笑)

これは見るしかない!

 

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最後に

以上、『ワンダーウーマン』の感想・レビューでした

ヒーローものも好きで、スタイル抜群のお姉さんが目の保養になる作品でした

他にもヒーローものはどんどんあたってみよう!

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございます

お楽しみいただけましたら幸いでございます

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